リフレッシュのつもりで旅に出たのに、ついあちこちまわり過ぎて、むしろ疲れてグッタリ。なんてことありませんか? せっかくの旅だから色々体験したくなるけど、次の旅は“がんばりすぎない”旅に出かけてみては。心と体の癒され度の違いを一度味わったら、やみつきになるかも。

 

 

旅慣れた人こそやっていた! “がんばりすぎない”旅はホテル選びでキマり

“がんばりすぎない”旅をしようとしても、やっぱり旅先に着けば色々行きたくなっちゃいますよね? そんな衝動を抑えるのに最適なのが、ホテルステイ。居心地の良いゲストルームやプールサイドでのんびりすごしたり、おいしい食事とお酒を心ゆくまで満喫したり、やりたいことがすべてホテル内で完結すれば、お出かけも最低限で満足できます。

 

旅上手なラグジュアリーバックパッカーの雨宮あゆ実さんもホテルステイ重視の旅を満喫していました!

 

彼との距離がグッと縮まる♡初カップル旅行におすすめのシンガポールのホテル2つ

 

ラグジュアリーなホテルライフ、憧れます! “がんばりすぎない”旅の満足度はホテル選びで決まりそうですね。

 

 

南紀白浜のリゾートホテルで、“がんばりすぎない”旅を満喫

がんばりすぎない、と言って、近場ではもの足りないし、非日常感も味わいたい。そんなワガママを満たしてくれるのが、和歌山県南紀白浜にある『インフィニート ホテル&スパ 南紀白浜』。

羽田空港から南紀白浜空港まで、飛行機で75分。そこからシャトルバスに乗ってわずか5分で『インフィニート ホテル&スパ 南紀白浜』に到着。車が運転できない女子でもアクセス方法を気にしなくて良いのがうれしいポイント。

 

 

非日常をお約束♡ オンリーワンのインフィニティービュー

白浜の温泉街から少し離れた高台に佇む『インフィニート ホテル&スパ 南紀白浜』。ホテルに一歩足を踏み入れれば、圧倒的な開放感がお出迎え。
ラウンジからは、雄大な太平洋と南紀白浜の温泉街を一望できるパノラマビューが楽しめます。晴れた日は、遠く四国まで見渡せるそうです。

 

 

フォトジェニックな館内を散策するのも楽しい

『インフィニート ホテル&スパ 南紀白浜』は、その昔、白浜ロープウェイ山頂駅舎近くの洋風ホテルとして関西の上流階層の人たちが宿泊していた由緒あるホテル。その面影は館内の至るところで感じることができます。クラシックなインテリアやパステルブルーの壁、場所によってイメージを変えてレイアウトされたタイルなど、シックな空間にステイへの期待が膨らむ!

ラウンジでスイーツを楽しんだり、プールサイドで寝転んでのんびり過ごしたり、ライブラリーで本を読みふけったり。いつもの旅では省略してしまうことを贅沢に楽しみたくなってきますね。

 

 

次回は、『インフィニート ホテル&スパ 南紀白浜』を120%満喫する方法をご紹介します!