11月23日は「勤労感謝の日」であると同時に、秋の豊作を祝う収穫祭「新嘗祭」の日でもあります。

平成最後の特別な一日を皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

まだ予定が決まっていない!という方は、山口県萩市の食と地酒を堪能できる「萩市日本酒女子会」に参加してみては?

 

萩市といえば、吉田松陰、高杉晋作などを輩出した歴史ある街。

そして、日本酒をはじめ、日本海で獲れる魚介類など食の豊かな街でもあります。

そんな萩市の日本酒や食材をいただきながら、女性の力で盛り上げるイベントに、20代・30代のラーラぱど読者を10組20名様限定でご招待!

応募フォームは最後にあります。

 

 

イケメン幕末の志士だけじゃない!食も豊かな「山口県萩市」

古き良き城下町の古い町並みが今も残る「山口県萩市」。

萩市と聞いてイメージするものといえば、吉田松陰、高杉晋作などのイケメン幕末志士たち。明倫館や吉田松陰の松下村塾など古くから教育に熱心な萩市は、数々の英雄を輩出している地域でもあります。

そして、人材に並んで素晴らしいのが、萩市の食。

日本海を望む水の豊かな地は、日本酒をはじめとした地酒や日本海で獲れる様々な海産物、豊かな水で作られた農作物など、食の豊かさは日本トップレベル!

 

 

萩の食と日本酒が「丸の内」に集結!

「萩市日本酒女子会」では、萩市の『食』に注目し、地域の旬な食材をふんだんに使ったお食事と萩市にある5つの蔵の日本酒が楽しめます。お酒に合わせる料理は、丸の内で人気の飲食店「musumusu(ムスムス)」が提供。

そのほか、萩市の品評会で受賞した商品などの試食コーナーもご用意。

 

 

世界的な利酒師が厳選した日本酒も楽しめる

イベントで飲めるお酒は、世界利酒師 コンクール3位に入賞された田中順子さんがセレクト。

当日は田中さんによる日本酒テイスティングの仕方をレクチャーするトークショーもあるから、日本酒初心者の人も一から日本酒の魅力を学べます。

 

日本酒ディレクター / 料理研究家/利酒師 田中順子さん

 

2012年世界利き酒師コンクール3位入賞。 「日本酒を、もっと食卓に」をテーマにSake’sKitchen(サケズキッチン)主宰。 日本酒を軸にした総合的な食のスタイリング を展開。現在は、セミナー講師、レストラン等 のセレクションアドバイザー、レシピ監修、イベ ントプロモーション活動など、日本酒をたくさんの人に広めるため、多方面で活躍中。

 

 

 

 

 

イベントに参加したみんなの意見が形になる!

食事と日本酒を堪能した後は、萩市の食の評価とブランディングに関するアンケートにご協力を。アンケートにご回答いただいた方には、ささやかながら萩市のお土産をプレゼントします。

あなたの意見が萩市の食ブランディングに活かされるかも!?

この機会に萩市の魅力をぜひ体験してみて!

 

Information

【日時】

2018年11月23日(金・祝)  18:00~20:30(17:30受付開始)

 

【場所】

3×3 Lab Future(千代田区大手町一丁目1番2号)

※千代田線大手町駅C10出口

 

【参加費】2,000円

☆今回ご当選いただいた方は無料になります!

 

【参加条件】

20代・30代の女性

 

【内容】

1.トークイベント「萩市の食とお酒」

2.試食・試飲 懇親会

※アンケートをご回答いただいた方にはお土産をプレゼント

主催:地域ブランディング協会

 

 

応募締切:2018年11月14日(水) ※当選者のみ11月16日(金)までにメールにてご連絡します。